TOPICS


















 
TOPICS









 ・経験豊富な視能訓練士が常駐
 ・全年齢層へ用途に沿った眼鏡処方が可能
 ・斜視や弱視の治療用眼鏡も対応

予約制(電話予約可)
 眼鏡処方は、必ず視力検査と医師の診察を受け、必要性を医師が判断してから行います。
 さらに、おひとりおひとりのご要望に応じながら視能訓練士が時間をかけて検眼するため、すべての眼鏡処方を予約制で行っております。
 そのため、ご予約なくご来院いただいた当日は、たまたま予約に空きがある場合を除き即日処方ができないことがあります。あらかじめ電話でご確認いただき事前予約をしていただくことをお勧めします。ご理解の程、何卒お願い申し上げます。

未成年の方は保護者同伴を
 未成年の方へ処方する際、必ず一度保護者の方への処方確認をいたします。初診時、もしくは眼鏡処方箋をお渡しする日に同伴していただきますようお願いいたします。




 川口眼科ではコンタクトレンズもお取り扱いしています。ただし、以下の方には処方をお断りしています
  
 
@処方箋のみ希望の方
 A他施設で発行された処方箋を持参された方
 B当院が指定する定期検査を受けられない方
 C医師や検査員の説明にご納得、ご同意が得られない方


 また未成年者の場合、初めての処方の際は必ず保護者の同席が必要になります。
 お試しレンズ(トライアルレンズ)がメーカーより提供されており、トライアルは無料です。
 診療・検査費用は別途必要ですのでご注意ください。

 なぜ厳しく販売管理するのか?
 現在、コンタクトレンズによる重篤な健康被害が多発しています。特に10〜20代の若年者で多く、感染症により重度の視力障害(失明)に至るケースも増えています。そのために運転免許や希望の職業を諦めなくてはいけなくなった患者さんは大変後悔されます。

 傾向を見ると
多くはインターネットやコンタクトレンズ診療所で購入し、推奨される3カ月に一度の定期検査を受けていない方がほとんどなのです。

 
コンタクトレンズは「医療器具」です。 その中でも医師による管理の徹底を要する「高度管理医療機器」に厚生労働省が指定しています。
 「医療器具」は正しく使えば非常に便利なものですが、使い方を誤れば非常に怖いものだという自覚をもってほしいのです。

 未成年者の場合には親御さんにも一緒にレクチャーを聞いていただき、お子様の大切な目を一緒に見守ってほしいと思っています。


 コンタクトレンズの診療時間・予約
 初めてのコンタクト処方は完全予約制です。

 まず初診の際に医師から目の診察を受けた後、使用目的や頻度などの問診を受けていただきます。そして処方可能と判断した場合、
予約をとります。
(当日予約枠にたまたま空きがあればそのままトライアル検査・講習ができる場合もあります。)

 予約当日は初回処方の場合、トライアル検査、使用方法の講習(ビデオ鑑賞および検査員と装用練習)、フィッティング確認(医師による診察)など含めおよそ1時間程度かかります。

 
種類・取扱いメーカーについて
 ハードコンタクト・ソフトコンタクトともに各種取り扱いがございます。 カラーコンタクトも扱っております。
 医師と検査員が患者様に問診の上、最適と思うレンズを選択します。
 希望するレンズのメーカーや種類がありましたら検査員へお伝えください。
 ただし、当院で採用していないレンズは販売できませんのでご了承ください。

 詳しくは医師・検査員にご遠慮なくお尋ねください。